![]()
海外留学やワーキングホリデーに行く場合、海外では日本の健康保険等が利用できないケースがほとんどです。海外では思わぬ事故や盗難に合われている方も多数いらっしゃいます。事故発生の場合も、日本の補償制度のような高額の補償を受けることはできませんので、海外留学生用の保険に必ず加入いただきますようお願い致します。良くご質問を頂く内容を下記に明記致しましたので、参照ください。
Q. 留学生が加入するにはどのような保険が良いですか?
A. 短期留学や3ヶ月以上の長期留学、ワーキングホリデー等の留学の内容によっても異なりますが
旅行と違って留学の場合は滞在が長く、アパート生活をしたり、車を購入して運転をしたり、スポーツをしたりといつどこで事故や怪我や病気になるかわかりませんので、補償内容や保険金額が充実したプランがお勧めです。
Q 保険会社はどこも同じではないのですか?
A. 各社の海外旅行保険の補償内容を調べてみても、どの会社も同じように見えるかもしれませんが、加入する保険を決めるときは、契約者に対して、どのようなサポートを行っているか確認することをお勧めいたします。
・弊社が正規代理店となっております、AIU保険では加入者に対して、下記のサービスを行っております。
(1)AIUキャッシュレスのメディカルサービスが利用できる
(2)緊急時でも「AIUのアシスタンスセンター」24時間の日本語受付が利用できる
(3)事故のご報告窓口として、東京事故受付センターが24時間利用できる
(4)留学生のニーズに対応した様々な特約が付帯できる保険がある
(5)歯科治療費用として歯の治療を受けた場合の保険がある
インターネット上で、渡航先の情報「WEBたび情報」が入手できる
Q 実際に加入している人としていない人とでは違いはありますか?
A.海外で病気や怪我をされた場合や、盗難や賠償事故を起こしてしまった場合に保険に加入されていないと、治療費用はもちろん損害賠償金についても全額自己負担となってしまいます。海外では救急車で搬送された場合でも料金が発生致しますのでご注意ください。実際にどの位の医療費がかかるか、下記を参照ください。
(1)留学先で盲腸になった場合
◆2泊3日手術入院した場合の医療費
オーストラリア 86.4万円 カナダ 150万円 (日本の場合 30〜40万円)
(2)日焼けによる火傷の治療費用
オーストラリア 約60万
状況にもよりますが、支払の補償がないと治療開始が遅れることがあります。また事故等でご家族と連絡が取れなくなった場合も保険に加入頂いていることによって、保険会社から状況の説明等の連絡が入りますので、ご家族も安心して頂けます。海外で安心した留学生活を送るために、留学生用の保険には必ず加入するようにして下さい。
お申込みの方へ
◆AIU留学生保険の申し込みを行う↓

※AIU保険会社のサイトへジャンプします。
|各国ビザ情報|留学Q&A|渡航準備情報|パソコンについて|海外傷害保険について|お役立ちリンク集|






