ワーホリスタイルについて

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留学目的から選ぶ-ワーホリスタイルについて

ワーホリスタイルについて

ワーキングホリデーに行こうと思ったきっかけは何ですか?
英語を話せるようにしたい、海外で働きたかった、スポーツを思いっきりしたい、ボランティアをしてみたい、自分を変えたかった、今の生活を脱出したかったなど、又休学していく方、就職しないで行こうとしている方、退職して行く方、皆さんはどんな気持ちがきっかけになったのでしょうか?
英語の上達、たくさん外国人の友達を作る、3ヶ月かけて国を旅行(一周)する、サーフィンを上達させる、経験を行かして海外で仕事をするなど、ワーキングホリデーで滞在する1年間で、目的を持つことはとても大切な事です。一生に何度もないこのワーキングホリデーのチャンスを、どのように有効な1年間にするか、自分だけの“ワーキングホリデーStyle”をご一緒に考えましょう。

ワーホリスタイルについて

■ STYLE1:語学力アップ

とにかく語学力をつけたい!

ワーキングホリデーでは、学校に通って語学の学習をする事が可能です。国により就学期間の制限が違いますが、言葉ができるようになれば、生活の幅が広がる事は間違いありません。友達が作りやすくなる、仕事が見つかりやすくなる、交渉ができるようになるなど生活していく中では必要不可欠です。学校の授業、テレビ、ホームステイでの会話など毎日英語に触れているので、聞くほうはどんどん上達して行きます、しかし話すほうに関しては皆さんの努力次第です。英語で話す機会をたくさん作った方は帰国時には、大きな自信になっていると思います。学校終了後はいよいよ実践で英語力をUPさせていく事になります。仕事の中で英語を使う、ボランティアで英語力を伸ばすなど、目的を見つけて伸ばして行きましょう。

モデルスケジュール

1~3ヶ月目 語学学校とホームステイ
*とにかく英語漬けの毎日
4ヶ月目 ボランティア活動
5~10ヶ月目 アルバイトとシェア生活
*実践で英語力UP
*シェア生活で自分のライフスタイルを確立
10ヶ月目 TOEICテスト受講
11~12ヶ月目 長期旅行

■ STYLE 2:趣味・スポーツ

自分の才能を伸ばす!

とにかく1年間、自分のやりたかった事を思いっきりやりたいという方、本場で自分の腕を磨きステップアップしたいという方、1年間継続する事が重要です。さらに大会や試合に出てみるという目標を持つ事も、スポーツのステップアップには欠かせないのではないでしょうか。
サーフィン、スノーボード、スキー、ラグビー、サッカー、野球、テニス、スキューバーダイビング、スカイダイビングなど、アウトドアスポーツからマリンスポーツやチームスポーツまで、自分の実力と経験を生かしてチャレンジしてみてください。スポーツでは言葉の壁を越えた交流が可能な反面、コミュニケーションも必要不可欠です。最低限会話ができるくらいの英語力を身につけて、地元のチームに参加して活躍してみては如何ですか。

モデルスケジュール

1~2ヶ月目 語学学校とホームステイ
*日常会話をマスター
3ヶ月目 インストラクター免許取得
*サーフィンやダイビングインストラクター免許を取得
4~10ヶ月目 アルバイトとシェア生活
サッカーチームにも所属
*アルバイトをしながら、スポーツ三昧の日々
1~12ヶ月目 サーフトリップ
*友達とサーフトリップをかねた周遊旅行へ

■ STYLE 3:資格取得・ボランティア活動

資格を取ろう

資格を取得したい方、日本より安く取れる資格も多くありますので、是非チャレンジして見てください。ダイビングやサーフィン、スキーなどのインストラクターや、車、バイクの免許、ネイルアーティストや児童英語教師の資格など多種の資格取得が可能です。又ワーキングホリデー対象国はボランティア活動が盛んな国が多く、環境活動に参加したり、自然環境保護、地域センターや学校など、色々なボランティア団体があります。環境保護先進国のオーストラリアでは、海外からの外国人ボランティアに対して、CVA(オーストラリア環境保護団体)が用意している環境保護体験プログラムもありますので、オーストラリア人や他国からの参加者との親睦を深めよう。

■ STYLE 4:仕事・アルバイト

自分をアピールできますか?

ワーキングホリデーでは、学校に通って語学の学習をする事が可能です。国により就学期間の制限が違いますが、言葉ができるようになれば、生活の幅が広がる事は間違いありません。友達が作りやすくなる、仕事が見つかりやすくなる、交渉ができるようになるなど生活していく中では必要不可欠です。学校の授業、テレビ、ホームステイでの会話など毎日英語に触れているので、聞くほうはどんどん上達して行きます、しかし話すほうに関しては皆さんの努力次第です。英語で話す機会をたくさん作った方は帰国時には、大きな自信になっていると思います。学校終了後はいよいよ実践で英語力をUPさせていく事になります。仕事の中で英語を使う、ボランティアで英語力を伸ばすなど、目的を見つけて伸ばして行きましょう。

モデルスケジュール

1~3ヶ月目 語学学校とホームステイ *日常会話をマスター
*友達や情報を作ろう
4~6ヶ月目 日本食レストランでアルバイト
*食費の節約と何でも勉強
7~11ヶ月目 ツアーガイドのアルバイト
*1ヶ月の研修期間を経て夢のツアーガイドに
12ヶ月目 旅行
*日本からの友達と待ち合わせて、エアーズロックへ旅行

ワーキングホリデー現地アルバイト情報 ~どんな仕事がありますか?~

比較的簡単に見つけられるのが日本食レストランでのキッチンハンドやウェイター/ウェイトレス。
また日本人相手のお土産屋、免税店、ベビーシッター、フルーツピッキング、ホテルのハウスキーピング、ツアーガイドの仕事など色々あります。その他板前、美容師、空港スタッフなど経験が重視される仕事もあります。
また英語に自身のある人は現地のショップやレストラン・カフェなどでローカルスタッフと英語だけの環境で仕事をすることもできます。
いずれにしても、季節によって多くの人を募集する場合や、未経験の人でも面接時にやる気を見せれば採用になることもあるので、やってみたい仕事がある人は根気良くアルバイト探しをしましょう。

各国のアルバイトの平均的時給(目安です) ~お金はいくらもらえるの?~

オーストラリア ニュージーランド カナダ
日本食レストラン A$8~A$20 N$8~N$20 C$8~+チップ
現地レストラン A$10~A$25 N$8~N$20 C$8~+チップ
免税店/お土産屋 A$8~A$25 N$8~N$20 C$8~
ツアーガイド A$10~A$25 N$8~N$20 C$8~
ファームでの仕事 日給A$60~A$80 日給N$50~N$70 C$8~
(無償で働くかわりに宿と食事を提供してもらうタイプが多い)

現地アルバイトの見つけ方

現地新聞の募集広告/現地日本語情報センターの掲示版/日本語新聞、フリーペーパーなどの求人広告など、 その他、口コミや紹介などで見つける人も多くいるようです。

■ STYLE 5:自由旅行

自分スタイルの旅行を計画

バックパックを背負い、2~3ヶ月かけて国を一周したいという方もワーキングホリデーならではの計画です。ユースホステルやバックパッカーに泊まり、他国の旅行者と過ごすことも凄く良い経験や思い出になるでしょう。通常のパッケージツアーのような旅行では行く事ができない町やスポットを訪問し見る事もできます。
長距離バスに揺られて旅する事も、車やバイク、自転車で旅をする事も可能です。又1国に限らず、隣国にも足を伸ばす事もできますので、自分のスタイルで旅行をしてみる事をお勧めいたします。旅行中に気に入った都市があれば、そこに滞在してみるのも一つの方法です。英語を生かしてその町でアルバイトをしてみる事や、バックパッカーで色々な国の友達を作る事も、ワーキングホリデーならではの楽しみではないでしょうか。

モデルスケジュール

1~2ヶ月目 語学学校とホームステイ
*日常会話をマスター
*友達や情報を作ろう
3~4ヶ月目 都市を移動
*旅行をしながら都市を移動
5~9ヶ月目 アルバイトとシェア生活
*途中の気に入った都市でアルバイト生活で旅行費用を確保
10~12ヶ月目 長距離バスで周遊旅行
*自分を試す1人旅行
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