各国の新型コロナウィルス対応状況一覧

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新型コロナウィルス「covid-19」関連情報

各国の対応状況一覧表 (※2021年7月26日現在)

 日本からの渡航入国後の制限ビザ発給帰国後の制限備考
オーストラリア×
外国人の入国禁止
 学生ビザ再開

カンタス航空:2021年12月中旬まで国際線運休

*オーストラリア連邦政府は、オーストラリアのワクチン接種完了の予想時期を2021年末に修正し、国境の大幅な再開時期を2022年中旬に修正しました。

・ジェットスター航空:2021年12月中旬まで国際線運休

・全日空:羽田-シドニー便を週5便、日本航空:羽田- シドニー便を週3便運航

ニュージーランド×
外国人の入国禁止
 

停止中

・ニュージーランド航空:2021年10月30日まで週1便で運航

・国外からのビザ申請を2022年2月6日まで停止

カナダ
※備考参照
14日間隔離学生ビザ再開

・2020年10月20日よりCOVID-19に対する計画が認められた教育機関(DLI)に通学予定の留学生は入国可。また、既にワーキングホリデービザを取得しジョブオファーがある方も入国可。

・2021年1月7日以降の到着については搭乗便の出発72時間以内にPCR検査を受け、陰性証明書を取得が必要。

・2021年2月22日より、入国時にPCR検査が必須となり、その検査結果が出るまでの3日間は政府指定の空港近隣のホテルで待機滞在が入国者の自費で課せられます。

※ワクチン接種を必要な回数完了し2週間が経過した方については3日間のホテル隔離や14日間の自主隔離が免除されます。(入国審査官の判断による)

なおワクチン接種証明書の記載内容について規定があります。

・2021年8月9日よりワクチン未接種者の3日間の政府指定ホテルでの待機もなくなりますが、14日間の自主隔離は引き続き求められます。

・2021年8月9日よりワクチン接種完了者(指定回数接種後2週間経過)に対する入国時のPCR検査はランダムに行われます。

・2021年9月7日よりさらに入国に関する規制が緩和される予定です。

アメリカ


 ESTA(90日以内)、

F-1での入国可

7~10日間隔離※

学生ビザ(F-1)のサービス再開(東京、大阪、福岡、札幌)

・ESTA、学生ビザ申請可能。

・国外から空路でアメリカへ入国する全ての方はPCR検査による陰性証明書または感染から回復したことを示す診断書の提示が義務付けられました。2021年1月26日より施行され、満2歳以上の渡航者が対象となります。

 ・ハワイ政府は、2020年11月6日より、日本人旅行者に対し出発の72時間以内に認定医療機関にてPCR検査を受け、陰性であることを証明すれば、 14日間の自主隔離を回避することが可能となることを発表。

※CDCの推奨隔離期間は7~10日間(PCR検査受検有無により)ですが、CDCの規定に基づき各州や教育機関ごとにルールを定めています

フィリピン 停止中

・フィリピン政府は、2021年5月1日から、条件付きで特定外国人等の入国を認めることを発表しました。

※留学は対象となっておりません

イギリス10日間隔離

・学生ビザまたは6ヶ月以内のビザなし入国可

 

・1月8日以降、日本からの入国に対する自己隔離免除措置が一時停止となり、直前10日間にアイルランド、チャネル諸島及びマン島を除く全ての国・地域から出発または経由した渡航者(一部の免除対象者を除く)は、10日間の自己隔離が求められる。

アイルランド

14日間隔離


学生ビザは現地申請

・学生ビザまたは3ヶ月以内のビザなし入国可

※一時的に留学生の入国が制限されています

※11月30日、アイルランド政府は、入国管理に関するルールを変更しました。主な変更 点として、欧州域内(カラーコード「緑」の地域除く)からの入国者及び欧州域外(日本を 含む)からの入国者は、入国5日後以降のPCR検査で「陰性/検出されず」の結果が出た 場合、それ以降の行動制限(通常は14日間)を行う必要がなくなりました。

フランス7日間隔離
*WH以外申請可

・学生ビザまたは3ヶ月以内のビザなし入国可

・2021年1月18日以降、欧州(EU加盟国、シェンゲン協定加盟国、アンドラ、バチカン、サンマリノ及びモナコ)以外の国から入国する者に対して、利用するフライトの搭乗前72時間以内に受けたPCR検査の陰性証明書の搭乗時の提示を義務付ける(対象は11歳以上の者)。

・フランス入国後7日間の自主隔離に加え、7日間の自主隔離後にPCR検査の受検を課すほか、搭乗時に以下についての誓約書の提出を求める。(ア)新型コロナウイルス感染の症状がないこと、(イ)過去14日間に感染者との接触がないこと、(ウ)フランスに到着後7日間の自主隔離を行い、7日目にPCR検査を受検すること。

ドイツ なし

日本からの渡航は、2021年6月4日より入国制限が解除となり、入国後の隔離も不要です。

マルタなし 

・2021年7月14日より入国には指定された国(イギリスもしくはEU等)が発行するワクチン接種証明が必要

・ワクチン接種を受けていない方及び指定された国の証明がない方はマルタ到着前72時間以内のPCR陰性証明書を提出、及び指定ホテルでの14日間の隔離に同意することで入国可(ホテルは1泊朝食込みで100ユーロ、それ以外の費用は別途発生します)

韓国
学生ビザでの入国可
14日間隔離

*WH以外申請可

・ 一般的な旅行者は原則入国不可

・出発72時間以内に発行されたPCR陰性確認書を提出(英語または韓国語の診断書原本を推奨)
・韓国到着後、全ての入国者は検疫時にPCR検査を受診

UAE

(ドバイ)

なし

・30日間以内のオンアライバルビザでの入国可(現地でアルバイト可能な学生ビザへの延長可)

・条件によって出発前72~48時間以内に受検したPCR検査の陰性証明書の提示が必要です。

※日本帰国後に制限が必要な場合は、空港でのPCR検査、及び14日間の自主隔離が必要となります。

 

※海外から日本へ入国するすべての方は、国籍を問わず、検疫所へ「出国前72時間以内の検査証明書」の提出が必要です。「出国前72時間以内の検査証明書」が提出できない場合、検疫法に基づき、日本への上陸が認められません。出発国において搭乗前に検査証明書を所持していない場合には、航空機への搭乗を拒否されます。

 

※イギリス、UAEからの帰国者は、入国時の検査が陰性であっても検疫所が指定する宿泊施設で待機し、入国後3日目、6日目に改めて検査を受け、陰性と判定された場合は自宅等での待機に移ることが出来ます。またアメリカ(一部の州)、フィリピン、アイルランドからの帰国者は、入国時の検査が陰性であっても検疫所が指定する宿泊施設で待機し、入国後3日目に改めて検査を受け、陰性と判定された場合は自宅等での待機に移ることが出来ます。詳細は厚生労働省の該当ページ(検疫所が確保する宿泊施設での待機・誓約書の提出について|厚生労働省 (mhlw.go.jp))をご確認ください。

 

※渡航の際には、外務省からの最新の渡航中止勧告を必ず確認してください。

 

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