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留学目的から選ぶ-ワーキングホリデー

ワーキングホリデー

自分の可能性にチャレンジ!

ワーキングホリデーは、現在21ヶ国と提携を結んでおり、18歳から30歳までの若者が1年間の休暇を楽しみながら、異文化の体験を通じて、国際理解を深めることを目的とし、その間の滞在資金を補うために就労することを認める特別な制度です。 海外で語学の習得に励んで就職に役立てる、海外でのアルバイトや就業経験をして自分を国際社会で試してみる、趣味を満喫してリフレッシュする、外国人と旅行をして友達を世界中につくる!など、国際的な視野を広げて、一回り大きくなれる体験を生かしてみませんか? オーシャンズではワーキングホリデーの1年間を無駄に過ごすのではなく、日本は出来ないような経験をし、皆さんが充実したワーキングホリデー生活を送るためのお手伝いをさせていただいております。

 ■ ワーキングホリデーとは?

ビザについて

現在ワーキングホリデーのビザは、オーストラリア・ニュージーランド・カナダ・イギリスをはじめ、21ヶ国で取得可能です。ワーキングホリデーのビザ取得者数は、オーストラリアで約10,000名、ニュージーランドで約2,000名、カナダにて約6,500名、その他の国を含めると約30,000人もの人が渡航しています。申請時期や期間は国により条件がありますので、ビザ詳細をご確認ください。

就学(学校)について
国によって就学可能な期間の制限が異なりますが、どの国でも学校に通って語学の勉強をする事ができます。 ワーキングホリデー生活の第一歩は、まずその国の言葉を習得することです。語学学校に通い語学に触れる時間をたくさん作ることが上達への一番の近道です。 学校では語学の勉強はもちろん、世界各国の友達を作ったり、アルバイトやアパートの情報がもらえたりと、自分のネットワークを広げる事にも役立ちます。
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就労(仕事)について
ワーキングホリデー制度の最大の魅力は、現地で仕事ができ収入を得る事が可能という事です。海外で就労ビザを取得する事は、どこの国でも取得が難しくなっている中、ワーキングホリデー ビザではアルバイトをしながら滞在費用を補う事ができます。 自分の持っている技術や経験を生かすのも一つですし、新たなことに挑戦して頂くことも可能です。自分をアピールできるよう、しっかりと語学を身につけて新たな一歩を踏み出してみてください。
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ワーキングホリデーの費用について

ワーキングホリデーに行く前にどのくらいのお金が必要か、知りたい人も多いのではないでしょうか。生活や目的によって違いはありますが、出発前の予算の平均額は約100~150万円です。現地到着後、すぐに仕事やアルバイトを見つけるのはなかなか難しいことですので、勉強している期間と当面の生活費を持っていくことおお勧めします。

出発前にかかる費用 (豪ドルレート90円計算の場合)

例えばオーストラリ学校2ヶ月・ホームステイ2ヶ月する場合
語学学校(8週間) 入学金 200ドル 週350ドル×8週=2800ドル 約27万円
ホームステイ(8週間) ホームステイ手配料 250ドル 週250ドル×8週=2000ドル 約20万円
往復航空券 約13万円
海外旅行保険(1年間) 約23万円
出発前準備費用合計 約85万円

1ヵ月の生活費 オーストラリア編 (豪ドルレート90円計算の場合)

家賃 週150ドル×4週 600ドル 約5.4万円
食費 1日20ドル×30日 600ドル 約5.4万円
その他 交通費、携帯電話、交際費など 300ドル 約2.7万円
1ヶ月の出費合計   1500ドル 約13.5万円
バイト代収入 日本食レストラン:1日5時間 ×週5日(時給15ドル)×4週 1500ドル 約13.5万円
結論! 現地での生活費の不足分や旅行の際の費用などを考えると出発時に100~150万円位あるとよいですね。
現地サポートについて

初めての留学で現地でのサポートがないと不安という方から、現地でも日本語の情報やいざという時の相談窓口が欲しいという方には、現地サポートを行っております。弊社の現地サポートは希望者の登録制となっておりますので、オプションにて対応させて頂いております。各国のサポート詳細・費用についてはお問合せください。

セカンドワーキングホリデーとは?(オーストラリアのみ)
ワーキングホリデー ビザでオーストラリアに滞在中、地方地域内にて、3ヵ月以上農業の季節労働(農業・漁業・林業などの一次産業の従業員として)に従事した人であれば、2度目のワーキングホリデー ビザを申請することができます。(31歳未満) ワーキングホリデーのプログラム一覧を見る
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